print-diorama — 1枚からジオラマ5面生成
奥壁1枚を添付 → 残り4面(左壁・右壁・天井・床)をAIが順番に生成 → 展開図をA4 PDFで実寸出力
⚙ 設定(APIキー・モデル)
展開調整(実写展開モードの切出し位置・反転)
💡 反転の考え方: 左壁の帯を反転すると「画像の左端がパネルの右端(奥壁に接する側)」になり、組立てた時に内側から見て風景が連続します。違和感があれば反転を切り替えてください
💡 天井・床は奥壁の切出し枠の上下から自動的に作られます(枠の上=天井・枠の下=床)。水平線と足元のラインが必ず奥壁に繋がり、床には砂浜だけが入ります
💡 左右壁の自動選択: 画像を解析して「島・陸地・建物・木など変化が豊かな帯」を優先的に切ります(単調な海や空は自動回避)。チェックを外すと画像の端から切ります
キーはGemini APIへの呼び出しにだけ使われ、他へ送信されません
② 残り4面を生成
- 左壁(1:1)待機
- 右壁(1:1)待機
- 天井(1:1)待機
- 床(1:1)待機
💡 429で止まるときは ⚙設定で「gemini-3.1-flash-lite-image」に変えると無料枠でも試せます(品質は下がる)
④ 展開図プレビュー(十字)
印刷時は「実際のサイズ / 100%(拡大縮小しない)」を指定。5枚全部=8cm×8cm(組み立てると8cm立方体)